京都で不妊治療を考えているなら身原病院
京都で不妊治療を考えているなら身原病院
京都の身原病院では赤ちゃんが欲しいのになかなか妊娠できないと悩んでいる人の相談にのってくれ、治療を行ってくれます。
不妊治療を考えている人はまずは相談に行ってみましょう。
そのときに、基礎体温をつけている人は記録してあるものを、他院で不妊治療に関する検査結果を持っている人はその結果を持っていくと話がしやすくなります。
いろいろな検査も行いながら、希望も踏まえながら今後の治療方針が決まっていきます。
一般的にはまずはタイミング療法になります。
排卵日を予測し、夫婦生活のタイミングを指導してもらいます。
必要に応じて内服薬や注射も利用することがあります。
5〜6周期行ってみて、妊娠に至らないときは人工授精へステップアップすることになります。
排卵のタイミングに合わせて、調整した精子を直接子宮内に送り込む方法です。
費用もタイミング療法に比べて増えます。
5〜6周期行ってみて、妊娠に至らないときは体外受精・顕微授精へステップアップすることになります。
体外で卵子と精子を出会わせ受精した受精卵を子宮内膜へ戻す方法です。
採卵・培養・胚凍結・胚移植とステップを踏むことになり、さらに費用がかさみます。
助成金も各自治体ことにあるので、自分の住んでいる自治体に確認しておくといいでしょう。
培養士による相談や不妊カウンセラーによる相談を受け付けており、不安に思ったことや悩んでいることを話したり、アドバイスを受けたりすることもできるので、安心して治療に臨むことができます。